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アルビスジャパン

プログラムの特徴

アメリカビザ取得の為の申請手続きはビザカテゴリーにより大きく異なります。
言い換えればビザの種類や申請時の状況により下記の2つの手続き方法が考えられます。

  1. ビザカテゴリーによっては弁護士を通して申請手続きを行う方が良い場合
  2. ビザカテゴリーによっては弁護士を通さずご自分で申請手続きを行う方が良い場合

DIYプログラムでご紹介しているのは、2のご自分で申請手続きを行う方が良い場合です。

当事務局では毎日多くの方々から質問を承っております。質問の多くは次の質問です

  • ビザ申請には、どのような提出書類が必要か?
  • 申請フォームにどのように記入すればよいか?
  • この記入欄はどのような質問をしているのか?また、どのように説明すればよいのか?
  • 提出書類は日本語ではなくすべて英語にすべきか?
  • 提出書類はどのような点に注意すれば良いか?
  • 絶対に回避すべき申請とは?
  • 申請書類はどのような形態で提出すべきか?
  • 面接時の注意としてどのようなことが考えられるか?
  • 説明して良いこと、話して良いこととは?反対に説明して悪いこと話して悪いこととは?
  • 効率よく面接予約をとるにはどの時点で予約をとればよいか?
  • ビザを取得後、注意すべき点及びしてはならない点は?
  • ビザを取得後の維持方法は?
  • ビザを取得後、更新を行う場合は?

この様にご自分で申請手続きを行う場合は上記の様な不明点が次々と生じて参ります。ビザ申請の合否は最初の1回目の申請に掛かっており、それだけに万全の準備で望まなければなりません。

専門家のアドバイスを受けずご自分で申請を行ない、却下を受けビザ申請を失敗される多くの方々は次の理由がほとんどです

下記の失敗事例を参考にして頂き、問題があれば申請前にカバーし問題を回避してビザ申請を成功に導くのがこのDIYプログラムの最大の特徴であり最大の利点です。

移民法の理解不足、又はアメリカ大使館領事との面接の為の準備をしていなかった為、面接で却下を受けた。
DIYプログラムでは領事との面接時間予約方法、及び面接を成功させる為の移民法の知識や対策等の情報が反映されております。
以前ビザを取得された方に古い知識でのアドバイスを受けた。又、以前ビザ取得が簡単であった為、以前と同様の更新申請を行った。
ALBSと担当弁護士が移民法の規定や傾向等の最新情報を入手次第、随時プログラムを更新(アップデート)しておりますので、常に最新情報による最高レベルの申請が可能です。
移民法の規定が大きく変更されたにも拘らず、現在においても以前と同様の流れ作業的に申請作業を行っている代行業者に依頼した。
全てのビザに対し同じことが言えますが、ビザ申請を確実にすればするほど個々の状況により大使館提出書類は大きく異なります。例えば学生ビザの場合、日本の高校を卒業されて米国の大学に行かれる方、日本の大学を卒業されて米国の大学院に行く方等、個々によって状況は異なります。アメリカ大使館に提出するチェックリスト(必要書類)は自身の状況を明確に説明・立証する為の書類です。当然、より確実にビザ申請を行う為には同じ学生ビザの申請でも状況によってチェックリストが異なります。DIYではただ単に状況が異なるビザ申請者に同じチェックリストを提供するのではなく申請者一人一人に対応して個人申請が行えるよう個々に合ったチェックリストを提供しております。
渡米先の住まいや生活などの情報等は詳しく調べていたが、渡米する為に一番肝心なビザ申請の重要性を余り考えずご自分の知識や常識に従って申請手続きを行い却下を受けた。
ビザを取得するには領事との面接がキーポイントとなります。
希望するビザの規定を満たしていないのに関わらず申請を行ってしまった。
ビザの規定を満たしていない方が幾ら完璧な書類・申請書を提出しても規定を満たさない限り100%却下となります。却下を受けると大使館にその却下データが残りますので、次の再申請は極めて困難になります。また、ビザ無しで入国する場合は入国審査カードに却下を受けたことを永久的に申告しなければなりません。DIYプログラムでは申込み前にビザ申請査定を無料で受けて頂いており、あなたがビザ申請条件を満たしているか否かをご自身で診断することができます。
  •  移民法の知識や最新の傾向を理解していない申請代行業者を通して申請を行った。
  •  雇用先や就学先の学校等から承諾を貰えば必ずビザが取得できるものと信じて申請を行った。
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